詰パラ7月号
カウンターを見てびっくり。なんと、今日だけで100人もの方が来てくださいました。まあ、2重カウントしているんで、本当はもっと少ないんでしょうけれど。おもちゃ箱さん、リンクありがとうございます。
さてと、題名のとおり、詰パラ7月号が届きました。
看寿賞発表……ですね。ちょっと驚いたのが、中編。てっきり谷口さんの超難解作かと思いきや、「奔龍」でしたか。意外でした。評をよんでフムフム。成香と駒取が目に障りましたか。
それはそうと、短編が該当なし、というのはちょっとショックです。毎年楽しみにしているのですから。と、言うのも、中編・長編じゃ難し過ぎて、僕には理解できないだけ。(笑)
それと、桂九雀さんの連載、面白いですよね。「詰む将棋」が。さすがに僕でもヒトメ。でもそれがたまりません。あと、吉村さんの連載。いつも文章に納得させられてしまいます。
話は変わりますが、僕の中学校では期末試験の真っ最中です。「おいおい、そんな時にブログなんて呑気な、しっかり勉強しろ」 そう言われても仕方ありませんね。すみません。勉強します。
もう一つ。詰パラHP表紙の詰将棋は僕のです。今日締めきりらしいです! 解いていただけたら嬉しいですね。
いつもどおり駄作を。これ以上なく簡単です。
さてと、題名のとおり、詰パラ7月号が届きました。
看寿賞発表……ですね。ちょっと驚いたのが、中編。てっきり谷口さんの超難解作かと思いきや、「奔龍」でしたか。意外でした。評をよんでフムフム。成香と駒取が目に障りましたか。
それはそうと、短編が該当なし、というのはちょっとショックです。毎年楽しみにしているのですから。と、言うのも、中編・長編じゃ難し過ぎて、僕には理解できないだけ。(笑)
それと、桂九雀さんの連載、面白いですよね。「詰む将棋」が。さすがに僕でもヒトメ。でもそれがたまりません。あと、吉村さんの連載。いつも文章に納得させられてしまいます。
話は変わりますが、僕の中学校では期末試験の真っ最中です。「おいおい、そんな時にブログなんて呑気な、しっかり勉強しろ」 そう言われても仕方ありませんね。すみません。勉強します。
もう一つ。詰パラHP表紙の詰将棋は僕のです。今日締めきりらしいです! 解いていただけたら嬉しいですね。
いつもどおり駄作を。これ以上なく簡単です。
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2009/06/30 [Tue]21:01 | 日常+詰将棋 | Comment (4)
« 第1回 今週の詰将棋
ブログ始めました »
この記事に対するコメント
角の位置変換をさりげなく表現していて、良いです。その角も初手47角としてからなので効果的です。15歩とかも何となく渋いです。一番良いのは表現したいことがはっきりしている点です。
私自身はハッキりした狙いが一つ入るように作るようにしています。(ただ理想と現実は違って、そうじゃないものも出来てしまうんですけどね、、、。)
利波 #- | URL 【2009/06/30 22:47】
edit
この角の微妙な動きに気づいてくださいましたか。ありがとうございます。
しかし、今見てみると、5六角は持駒でもいいんですね。その場合、初手は非限定になりますが。推敲の技術はまだまだですね。
これからも、このブログをよろしくお願いします。
鈴川優希 #- | URL 【2009/07/01 06:31】
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何と、飛角図式になりました(^O^)v
大駒が華麗に舞う手順で面白いだけに、盤面の歩の配置が残念と感じたので、あれこれ弄り回している内に何と‥‥。
玉方 33飛、38玉、
攻方 19龍、57馬、67角、
持駒 歩、 13手詰
ヤン詰、順位戦、高等学校、どれがいいでしょうか。
No title
おお、飛角図式とは! すごいですね。
しかも紛れがかなり増えている! 3手目1六龍なんかの紛れは、結構有力ですね。
高校でも十分通用します。ありがとうございました。
鈴川優希 #- | URL 【2010/03/24 22:02】
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