詰パラ2011年1月号

母の実家から帰って来まして、次の日から早速部活でした。昨日は遠征だったし……。
冬休みの宿題が~。
今日は今更ながら新年号の話題です。

表紙……宮田さん、金沢市の方だったのですか。急に近親感が……。(笑)
ところで、表紙作品には作品名は表示されないのでしょうか。

それと今回は、小学校に入選していました。(^-^)
入選回数がいよいよ2ケタ。これからは自分の作風づくりなんかを目標にしていけたらいいと考えています。

幼稚園特集がされていますね。でも、今月の幼稚園にも右上6×6からはみだしたものと、双玉の作品があります。これは、幼稚園への投稿が余りにも多くて、それを捌ききるために、面白い物だけを採用し、その他は特集を組んでその場で解答発表してしまう、ということなんでしょうかねえ。

新連載が2つ。どちらも昔の話がメインで、僕にとっては難しい連載になりそうです。(汗)

最後に、幼稚園の解答発表。自作では、誤無解をたくさん出してしまって申し訳ない気持ちと、連続捨駒を褒めてくださった方々への感謝の気持ちがあります。ありがとうございました。


それでは、今日はこれで。


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About
my cubeへようこそ。詰将棋のブログです。駒を並べてアートが表現できるって素敵なことじゃありませんか? 詰キストの方もビギナーの方も楽しんでいってください。

Author:鈴川優希
1997年生まれ。月刊誌「詰将棋パラダイス」に作品を発表している詰将棋作家です。詰将棋は小学生の頃から作り始め、2009年5月に詰パラ初入選。2015年12月に最年少同人入り(入選100回)。半期賞8回、看寿賞1回、詰将棋順位戦A級。2016年4月~2020年6月「ちえのわ雑文集」世話役を務めました。現在は入選200回を目指す傍ら、順位戦や短コンの解説をたまに担当しています。

裏短編コンクール
2015年(第n回)・2016年(第φ回)に当ブログで開催。使用駒数11枚以上、タイトル必須という条件で募集した作品を出題し、解答者に評価してもらうという企画です。結果発表はニコ生で行いました。作品の結果稿はブログ右袖のカテゴリーからご覧いただけます。なお、この裏短コンはほっとさんのブログ「詰将棋考察ノート」に受け継がれました。

今週の詰将棋・
詰将棋ウィークリー

今週の詰将棋は2009年7月からの2年間100題。詰将棋ウィークリーは1012年3月からの50週は幻想咲花さんとのコラボ、それ以降は鈴川単独の出題で2014年3月まで、#100をもって終了しました。解答していただいた方に感謝します。
※81puzzler閉鎖につき詰将棋ウィークリーの記事にはリンク切れが多いです。

解付き出題
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