「詰将棋あるあるbot」を作成

今日はくだらない話を。
Twitterには「bot」というものがあって、特定の話題に関することを自動的にツイートするというものです。遊びの範囲としては、それなりに人気があります。
そこで、僕もbotを作成しました。名付けて、「詰将棋あるあるbot」

TsumeAru_bot.png




プロフィール文引用
詰キストなら誰しも感じたことがあるようなことを2時間おきにツイートするbotです。誰得? ●中の人は@Yuki_Suzukawa ●つぶやき内容随時募集中です。 ●月刊誌「詰将棋パラダイス」購読者でないと理解し難い内容が含まれています。ご注意ください。

はい、というわけで、需要は全くないと思いますが、気に入った方はフォローよろしくお願いします。
自動でフォロー返しする設定ですが、うまく機能するか分かりません。

現在、つぶやきのネタは200種類くらいありますが、2時間おきにツイートされるので、すぐに出回ってしまうかと思います。僕は「スマホ詰パラ」や詰将棋の会合についてはよく知らないので、そこらへんのネタを提供してくださる方を募集中です。僕にメールするか、botにダイレクトメッセージを送ってくださいね。

制作裏話。ツイートのネタを考えるのに合計2時間。アイコンの絵を描くのに合計5時間。(笑) 絵なんて滅多に描かないので、そのためのソフトやペンタブも持っていなくて、ペイントとマウスで頑張って描きました。
イメージとしては「とく#つめ(コミケ版)」の表紙にのっぺらぼうで登場しているキャラクターです。熊のきぐるみのアイディアだけ頂きました。

彼(彼女?)の名前募集。

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About
my cubeへようこそ。詰将棋のブログです。駒を並べてアートが表現できるって素敵なことじゃありませんか? 詰キストの方もビギナーの方も楽しんでいってください。

Author:鈴川優希
主に月刊誌「詰将棋パラダイス」に作品を発表している詰将棋作家。東京在住の学生です。詰将棋は小学生の頃から作り始め、2009年5月に詰パラ初入選。2015年12月に最年少同人入り(入選100回)。小~院すべての詰将棋学校で半期賞受賞経験あり。2016年4月より詰パラ連載「ちえのわ雑文集」の世話役に就任しました。原稿随時募集中です。

裏短編コンクール
2015年(第n回)・2016年(第φ回)に開催。使用駒数11枚以上、タイトル必須という条件で募集した作品を出題し、解答者に評価してもらうという企画です。結果発表はニコ生で行いました。作品の結果稿はブログ右袖のカテゴリーからご覧いただけます。なお、この裏短コンはほっとさんのブログ「詰将棋考察ノート」に受け継がれました。

今週の詰将棋・
詰将棋ウィークリー

今週の詰将棋は2009年7月からの2年間100題。詰将棋ウィークリーは1012年3月からの50週は幻想咲花さんとのコラボ、それ以降は鈴川単独の出題で2014年3月まで、#100をもって終了しました。解答していただいた方に感謝します。
※81puzzler閉鎖につき詰将棋ウィークリーの記事にはリンク切れが多いです。

解付き出題
自作を解付きで並べていくだけ。現在#120をもって休止中。在庫整理の意味合いが強いので質より量です。

詰将棋あるあるbot
Twitterで、詰将棋あるあるネタを5時間に1回ツイートするbotを作ってみました。ツイート内容は700種類用意していて、たまに更新されます。皆さんもハッシュタグ「#詰将棋あるある」でツイートしてみてください。@TsumeAru_bot

このブログはリンクフリーです。Sine 2009.6.
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makugaeru●yahoo.co.jp
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